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大道場開設100年(1月1日〜)

阿比留晴源大道場長が午後からの講題「救世の神業」について熱弁を振るう

  令和2年1月1日、大道場開設100年を迎えた亀岡市天恩郷の神教殿では、午前8時30分から開講式が行われ、阿比留晴源大道場長が受講者に向かって、大道場修行の意義と心構えについて述べた。
 今年は開設100年を記念し、天恩郷の神苑案内の中で特別に「月宮宝座」の参拝を行い、5日間の全日程の修了者には記念品が進呈される。

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