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苗代始祭(4月17日)

斎主による「苗代始祭祝詞」奏上

 種もみが苗代に下されてから、田んぼに植え付けられるまでのご守護と豊作を祈願する苗代始祭が4月17日、出口紅大本教主臨席、斎主・西尾常樹祭務課長のもと天恩郷万祥殿で執行され、関係者が参拝した。
 祭典では、斎主「苗代始祭祝詞」奏上に続き、「種蒔の儀」が行われ、教主によって、神前に供えられた種もみが育苗箱にまかれた。祭典後には、鈴木穎一本部長があいさつを述べた。
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